【茨城中学受験】公立中高一貫校受検をした我が家の体験ブログ|適性検査対策と問題集

中学受験

とにかくつらかった中学受験!

いくつもの中学受験ブログや掲示板を読み漁り、基礎のできていない娘との二人三脚での受験体験記です。

ああああ。つらかった(笑)

茨城県専門中学受験サイト
茨城県の教育・受験の情報サイト「いばらきエデュ」
茨城県の私立小学校・私立中学校・茨城県立中等教育学校や県立高校付属中学を中心とした学校紹介や受験についての情報を紹介しています。その他、幼児教育・子供の学習などにおすすめの公共施設博物館や科学館の紹介をしています。
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茨城の中学受験カテゴリー内の目次

  1. 勉強以外で5年生までにやっておくべきこと
  2. 中学受験は必要か
  3. 公立中高一貫校(適性検査)対策のスケジュール
  4. 使った問題集と感想
  5. 適性対策用の塾は必要か
  6. 一日のスケジュールと一週間のスケジュール
  7. 小学生と受験(本命校だけをすべてとしない)
  8. 実際の受験期間と合格通知を振り返って
  9. 合格から入学式そして夏休みまでのこと

中学生活についてのカテゴリー

入学してからについてこちらのカテゴリーで色々書いています。

例えば塾には通っているのか、校外研修や海外研修など。他にも何か気になることがあるようなときはコメントくださいね。

その他書いていこうと思っていたリスト

  1. 中高一貫校と中等教育学校の違い
  2. 公立中等進学のメリット・デメリット
  3. 茨城県内にある中等教育学校
  4. 茨城県立中学校/中等教育学校の学費や諸経費について

コメント

  1. 受検生の親 より:

    20年、並木中等受検予定の親です。
    大変参考にさせて頂いてます。
    中学受検カテゴリー内目次の6以降の更新はされませんか?
    非常に興味深い題目が並んでおり、更新を楽しみにしています。

    • やん より:

      >受検生の親さま

      コメントありがとうございます!

      なんだか普段の忙しさにかまけてあちこちのカテゴリーが全部中途半端になっていて恥ずかしいです。

      そうですね。がんばって書き上げたいと思います^^

  2. 受検生の親 より:

    やん様
    更新ありがとうございます!
    スケジュール、本当に参考になります!

    発狂癇癪号泣、無表情でファスナーを開ける顔、同じです…。
    読んでいて、共感しかありません。
    受検まで約10ヵ月。結果はどうであれ、良い受検だったと言えるよう、親子共に頑張っていこうと思います!
    やん様、お忙しいとは思いますが、ムリなく、ゆっくりでいいので更新を楽しみに待っています!

    • やん より:

      >受検生の親さま

      あわわ!
      早速読んでくださってありがとうございます!しかもこんな書きなぐりの読みにくい文を。

      >発狂癇癪号泣、無表情でファスナーを開ける顔、同じです…。
      どのお子さんもまだ小学生なのにがんばってますよねー。

      >受検まで約10ヵ月。結果はどうであれ、良い受検だったと言えるよう、親子共に頑張っていこうと思います!
      ほんとその通りだと思います。くれぐれもご家族みなさん体調には気をつけて来年をお迎えくださいね^^

  3. マッスル より:

    はじめてコメントさせていただきます。
    現在、子どもが4年生で再来年に並木中等教育学校の受験を考えています。
    インターネットでいろいろと勉強させていただいているうちに、こちらのブログにたどり着きました。
    いろいろとご教授いただないかと思い、コメントさせていただきました。

    お恥ずかしながら、親が無知でどのようなスケジュールで受験対策をすれば良いのかもわからず、悩んでいます。
    過去問は書店で目を通したことがあるのですが、学校の勉強とは別物と感じました。
    よく県立中等教育学校は、私立中学の受験とは違うので学校の勉強をきちんと理解していれば大丈夫!
    というのですが、過去問をみてびっくりしてしまいました。
    本人は受検したいと言っており、親として何とか支援してあげたいのですが…
    どうかご教授ください。

    • やん より:

      >マッスルさま

      コメントありがとうございます!

      わかります。公立だから学校の勉強をしっかりやっていれば大丈夫と言われても過去問を見るとそれではダメな気がしてしまいますよね。

      ただ、この「学校の勉強をしっかり」というのが間違っていないのは本当だと思います。これが基本。検定教科書以上のことは出題されないし、中学以降に習う方程式だったり受験用のやり方で解くのは逆に減点されると聞いていました。

      (検定教科書は種類があるので在学している学校で使われていない教科書に載っている場合もあります)

      上記のことをふまえて、
      ・算数も理科も社会(地理)もどうしてその答えになるのか
      が答えられる必要があると思っています。

      計算ミスで答えが違うことよりも、どうしてその計算で導いたのか説明できることの方が重要なのかなと。

      マッスルさまのお子様はまだ4年生とのこと。

      うちの子は受検をしたいと言い出したのが5年生の冬近くなってからと出遅れたので色々と対策ができなかった部分があります。その中で一番苦労したのが、3年生4年生時代に習った理科の分野です。「習ったことないもん!」と言い張るほど記憶から消されている部分にもかかわらず、大事な単元が多く苦労しました。

      なので、もし私の娘が4年生の段階で受検を考えていたら今の段階でやることは3年生4年生で習ったことをしっかり定着させることかなって考えます。カラーテストはもちろんですが、そういう言葉(答え)だけよりも「理由」や「役割」なども理解しながら授業についていけるといいのかなー。あくまで理想論ですけどね・笑

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